わらった!

若妻願望?

生命保険会社から夫宛に電話がかかってきました。

夫は留守なので、変わりに用件を聞いてみると

「請求されている入院保険の件ですが、以前、お電話で、ご主人様から奥様の生年月日を昭和5X年と伺っていたのですが、診断書は昭和3X年になっているのです……」

wobbly申し訳ありません。診断書の昭和3X年が正しいものです」

telephone 相手の聞き間違いか、

はたまた夫が、動顚していたのか、

私の年齢、20歳も、さばを読まれていました。coldsweats01

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勝利の秘訣

仲間内でテニスをしていた。

チェンジコートをしたときに

対戦相手の一人のウエアーに

洗濯ばさみがくっついたままなのが判明した。

・・・・・・・・・

笑いすぎて負けた。

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整形外科

整形外科にレントゲンを撮りに行って来た。

骨には異常なしとのこと。

ただし、3週間ばかりスポーツは控えてくださいとのことだった。

ひと安心。

ところで、この整形外科を受診するのは、今回2度目で、最初は、エルボー(テニス肘)になったときに訪れている。

そのときのこと。

「どうされました?」

微笑んだ顔がこちらを向いた。

40歳くらいだろうか。

「テニスをしているのですが、肘を痛めまして」

「どちらの手ですか」

それまで机に向かっていた白衣のドクターの体全体が椅子の回転と共にこちらに向いた。

そのゆっくりと動く情景の中になんともいえない違和感が。

うん?

クイズの間違い探しをするように、意識としてその違いを探してはいなかったけれど、まもなく視線はしっかりそれを捉えていた。

白衣の下の白いギブス!

ドクターの右足はひざから下をギブスでがっちり固められていた。

骨折? 整形外科医が?

痛い手を彼に預けながら、思わず頬が緩んでしまった。

医者の不養生を言うわけではない。

思わぬところで同志を見つけたような、そんな嬉しい気分。

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(^-^;

テニスをしていると、手作りケーキや手作りパンなど、ご相伴にあずかることがある。

先日は、炊き込みご飯に中華スープだった。

たいそう美味しかった。

で、友人がその作りかたを聞いていた。

スープのだしはどうやって取ったの? などと。

それを見ていたもう一人の友人がひとこと。

「主婦が、独身男性に料理の作りかたを教わるか~?」

 ・
 ・

おばさんたちに手料理を振舞ったのは、独身男性でした。

(^。^;)

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張り紙

 交差点で信号待ちをしていたとき、

 道路脇のスナック(?)の扉に大きな張り紙があるのに気がついた。

 その張り紙には

 「更年期障害のため、しばらく休業します」

 と、

 書いてあった。

 …(°°;)  

  

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